フットセラピー(足の手もみ整体)の語源

我々が足元からのバランス改善を提唱し始めた、2004年頃にはまだ使われて居なかった言葉ですが、短い言葉で足の状態を良くする施術として「フットセラピー」という言葉を使い始めました。そのご、2008年からフットセラピーのサービスを広く皆様に提供するようになりました。

その語源は、微妙な関節の動きを専門家の手による巧みな操作・扱い (Manual Manipulation) と筋肉の緊張をもみほぐす施術・療法(Therapy)の造語で、「フットセラピー」と命名しました。

簡単に表現すると、足の手もみ整体というのが一番イメージし易いと思いますが、足の動きを悪くする大切な筋肉(「原因筋」と呼ばれる筋肉郡)が入っている脚の奥深くにあるコンパートメントの内部圧力を徐々に下げて行く手もみ整体を行う事を、フットセラピーと呼んでいます。

これは単に、手もみをするだけではなく同時に、足の関節の可動域を広げ足の動きをよりスムーズにさせバランス良く体重が足に載る様なバランス改善も同時に行います。

現在インソールをお使いの方もインソールを使われて居ない方も定期的な足のケアーとバランス維持の為に、フットセラピーを利用されています。

西葛西駅近くの「足専門の手もみサービス」を気楽にお受け下さい。




Back to MENU

(C) 2008 ASKEL Tokyo & UDC All right reserved