2008年5月よりプロ・フットサルチームが利用開始
日本代表選手にも愛用いただいています
2009年1月より実業団陸上部が利用開始
2010年2月より大学陸上部が利用を開始
2010年3月より大学野球部が利用開始
2010年5月より堺市でモバイルサービスを開始
2010年6月より一部整形外科病院と提携開始
2010年8月より大学サッカー部が利用開始
2011年4月 アメリカ国立海軍病院のドクターが利用開始
Guest from UK (Jukka Haapalainen)
ラテンアメリカンダンス前世界チャンピオン「カルメン ビンセルジュ 」
足裏の痛みを改善して、フルマラソンで3時間を切りました
1年半前に、足の裏の痛み(足の指の付け付近一帯と、踵近くまでの腱膜を痛めた痛み)で好きなマラソンが出来なく成り足元からのバランス改善に来店。インソールで足のバランス改善をしながら1年間様々なレースに出てコンディションを整えながら、インソールを調整しながらマラソンを続け、ついに昨年末(2011年)の荒川フルマラソンで、3時間を切ることが出来、喜びの報告に来店されました。 おめでとうございました。
彼も、アスケルの走りながら改善するランナーです!
スウェーデンからのお客様から、スウェーデンの有名なお酒(アクアビッツ)をお土産に頂きました。
昨年の四月に来日されたときに、来店されフットセラピーを受けインソールを作成された方が、先日、「このインソールとても具合が良いのでもう一足作りたいと来店されました。来店の際には、写真のスウェーデンの有名なお酒をお土産に下さいました。遠路はるばる有り難うございました。
不思議ですね、フィンランドの隣の国のスウェーデンの方が来日してフィンランド素材のインソールを作成されました。
手術をするほどでもないが膝の動きを改善したいと言って来店。職場の電器治療器を使ったりして疲れた筋肉の改善をしているがなかなか良くならないので、仕事仲間に話をしたら、アスケル東京を紹介してくれたと来店された。紹介をしてくれた人は以前、当方でインソールを作り脚の改善が出来たという整形外科のドクターで、紹介受けた方も整形外科開業医のドクターでした。
足の機能を改善して快適な歩行を取り戻したいとボストン在住の方が来店。
インソールを使い始めて足の運びが改善され痛みが無くなったと喜んで頂けました。
内視鏡を使った検査において体の動きの多くは、足下、膝に支えられているそうで、膝の動きに違和感をもち、いくつかの整形外科で診察を受けたが、どこもレントゲンやMRIなどの静的な検査のみで膝の動きを見てくれないままで、湿布薬と痛み止めが渡される。
これでは改善は望めないとお考えのようで、『フッとセラピー』を受けた後にインソールを作成されました。
3日後に再度立ち寄られ、膝の痛みが軽くなったと報告を頂きました。
喜んで頂けました!
スポーツ好きのドクターが、ご自分の膝に動きの改善とアキレス腱炎の改善のために、いろいろインソールを試された末に当方に来店され足下からの改善を始められました。他社とは異なったしっかりしたコンセプトの元に作成されるインソールと、足の変化に応じてインソールの微調整を行うコンセプトを高く評価をくださいました。
カナダ・トロント在住の方が、日本滞在中に『足に機能改善』の為に来店、インソールを作成されました。滞在期間中に出来るだけコンディションを改善したいとのことでした。帰国前にインソールの微調整に再来店。
昨年、日本の足専門の整形外来で治療を受けに来日、治療後、インソ-ルを作成してもらったが、改善が余り見られず、より効果的な改善効果を求めて、インソールを作成の為に急遽来日、来店されました。滞在中にコンディションを改善して快適な足を取り戻す事が出来、短期滞在で成果をあげる事が出来ました。
イギリス・ロンドン郊外在住の方が、東京滞在中に『足底腱膜炎』の症状改善の為に来店、インソールを作成されました。滞在期間中に出来るだけコンディションを改善したいとのことで、インソール作成ご1週間の滞在期間中に再来店されフットセラピーも受けられ、痛みが消えて喜んで帰国されました。
米国立海軍病院より来店 Doctor from U.S.A
アメリカ国立海軍病院(National Naval Medical Center) のブライアン医学博士・医師( Dr. Brian N.Himizu)
が来店。インソールを作成されました。ブライアン博士は、アメリカ・ハーバード大学医学部卒業で、ハーバード大学メディカルセンターでも研究を重ねています。
臓器移植でも有名なドクターでへ手術を行うときには、12時間連続での手術もあるそうで、足下のバランスが大切とのことです。10年後には人工透析をしなくても良い方法一般化しますと現在研究中のお話を聞かせて下さいました。
次回は、5月に再来店して足のバランス調整を行います。
アスケルで足のコンディション改善とインナーマッスルのトレーニングを受けている佐藤麻衣子選手から、9位入賞 の連絡が届きました。
おめでとうございます
千葉県市川の整形外科のドクターから高評価頂きました
「モートン神経腫」でお悩みの患者さんが、ドクターからのアドバイスでインソールを作りに来られ、足元の機能をしっかりサポートするインソールを作成しました。利用開始1週間もしないうちに痛みが消え、前足部の腫れが無くなって、ドクターも改善の早さに驚き、アスケル提供のインソールをチェックされ「これは素晴らしい、良くできたインソールだ、困った人がいたら紹介して上げよう」言って下さったとの報告を頂きました。
2010年はアメリカからの来店の方達に喜んで頂けたのですが、2011年1月に入って香港からインソールを作るだけで来店されました。羽田空港が利用できる様になりますます便利になった様です。1月下旬の午後来日しその足で来店、インソールを作成して翌日の飛行機で帰国されました。遠いところ有り難うございました。次回は3月に来店される予定との事でした。
2月は台湾中国ではお正月(旧正月)で、その休みを利用して来日される予定です。
今年初め頃より、スポーツ好きの外科医がアスケルに来店される事が多く成ってきました。先日はスキー、マラソン、山登りなど歩く走るが大好きなドクターが来店されました。足の裏が痛い(足の裏の指の付け根辺りがぴりぴりと痛い症状)く、これまで沢山の種類のインソールを使ってきたが改善出来ず、知り合いの整形外科医に相談しても改善出来る兆しが見えず、足のバランス改善を試みる事を決断され来店されました。
この様に今年に入り、外科、内科医の皆さんから信頼を頂きご利用いただけるようになって来ました。
Jリーガー を目指す、サンフレッチェ広島ジュニア、その他Jリーグのジュニアチーム出身のサッカー選手達が、足のバランス改善の為にアスケルのサービスの利用を開始しました。
軸足の足元のバランス が崩れると利き足でボールの「真芯」 をとらえたり微妙なコントロールが出来ないことに気がつき、怪我をしない緻密なプレイが出来る様に足元からのバランス改善を行う必要があると思われたそうでアスケルのサービスを利用することになりました。
日大病院で治療を受けて居る患者さんが足のバランス改善がリハビル効果を高めることから、モートンフット用の足のバランス改善のインソールを作成の為に来店されました。
まだ我が国では余りなじみのないスポーツ、「スキー・ハーフパイプ」の日本代表選手が夏期トレーニングでの足のバランス改善にアスケルのサービスを利用するために来店。スキーハーフパイプはなかなか面白い競技です。
オーストラリア・ゴールドコーストで開催された、ゴールド・コースト・エアーポート・マラソンより招待を受けた選手がマラソン参加前の脚のコンディション改善の為にアスケルに来店。来店時は歩く事もままならないほどの痛みのあった脚も、左足超過回内の足改善用の特製インソールを作成、装着して足の改善を行いました。これで、足も大きく改善され、マラソンは完走できたと喜びの報告をいただきました。
全日本学生選抜競技ダンス選手権モダンダンスの部優勝者で、現在プロのダンサーとして活躍されている方が足元からのバランス改善のためにアスケルに来店。今後もバランスの改善のお手伝いをして行きます。
2008年の北京オリンピックに出場した選手が、脚のバランスを改善したいとのご希望でアスケルのサービス利用を開始されました。脚の調整後、特性インソールを作成して実際に使ってみていただきました。
感触は Very Good とのこと。これから2012年ロンドン・オリンピックに向けて一緒にバランス改善・維持とトレーニングをして行きます。
目指せロンドン、金メダル
ツルネン参議院議員がアスケルに来店、足のバランス改善とインソールを体験され、先日ツルネン議員のメールマガジンでアスケルを紹介してくださいました。
フラメンコダンスを踊るダンサーの多くに足首、踵の動きが悪く、ダンス中に膝が痛くなったり、足の指の付け根あたりに痛みを感じる(モートン神経腫)の方が多くなっているそうです。そんなダンサーのためにアスケル東京ではフラメンコダンサー用にインソールを作成しました。
実際に利用されたダンサーから楽に踊れるようになった、痛みが無くなったと良い評価を頂いています。
ダンス用のシューズに利用をお考えの方は気軽にお問い合わせください。
左右の脚の長さの差の調整の多くは、オーダーメードの靴で靴底の厚さを変えて脚の長さが同じにする方法が一般的すが、これでは履ける靴が限定されしかも式典などの正装には合わないために沢山の皆様が悩んでいます。
今回の研修ではフィンソールで2cm程度の脚長差であれば、5mm程度のインソールの調整で脚長差の改善する手法を公開しました。これにより、通常の靴を利用しながら脚長差の調整が可能になりました。
アスケル東京では、東京在住の実業団の陸上部の選手の足の調整を始めました。利用者は利用者は学生時代に箱根駅伝、陸上競技大会で記録を残した有名な選手の方々です。
また、大学現役ランナーの皆さんにご利用いただいています。
皆さん、トレーニング中の疲れが少なくなった、練習終盤で腰痛が出ていたが、それが無くなった。足が軽く感じられるようになり記録が伸びてきたなどの改善効果の報告をいただいています。
フィンランド生まれのフットケアで、足の健康を取り戻すの巻き
というタイトルで、 月刊誌ソトコト 2010年1月号の健康ライフ入門に取り上げられました。
その記事の中で、若返り評価、マイナス8歳 の評価を頂きました。
評価内容は、
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体を支える根本であるのに、うっかり見過ごしていた足の健康。
QOLの向上に大きな期待が持てるセラピーでした。ちなみに、アスケルのインソールは、外反母趾、膝痛、腰痛、扁平足、ふくらはぎのつり、歩行困難 等々、多くの症状を解決した過ぎえた実績を持つそう。
きめ細かなケアサービスを提供している。
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アメリカ・シアトルからジョギングを趣味とするランナーがアスケル東京に来店。シアトルでオーダーメイドのインソール(スーパーフィート)を使ってたが、足が痛くなって走れなくなった。症状としては足底腱膜炎の軽度なもので、足の形はモートンフットでした。
モートンフットの足に適したインソールがなくいろいろ探した末にアスケル東京をインターネットで見つけて来店。
現在、足の状態は良くなっているとの連絡を頂きました。
江戸川区にあるクリニックと提携しました。クリニックの患者さんで、骨や内臓に異常がないが足のバランスが悪く医療としての処置対象に至らないが、足元を改善すると患者さんにとって生活しやすくなると思える場合には医療としてのサービスではなく日常生活の環境改善のためのカウンセリングとして足のバランスの改善サポートをするところとしてアスケルを利用していただけることになりました。
費用は患者さんの個人負担でのバランス改善です。
ダンサー向け特別セミナーとトレーニング指導(大阪)
フィンランドから Jouni Haapalainen が来日し、大阪のダンススタジオ デポット で、Jukka Haapalainen と Jouni Haapalainen の考案したダンサーのためのバランストレーニングの指導セミナーと、足のバランス矯正を、2009年8月24日~26日期間で実施しました。
足の安定したバランスの確保には、フィンソールが欠かせませんが、それだけではなく効果的な体動きを保つためのトレーニング方法を指導しました。
理学療法士有志・アマチアランナーとアスケル・チームを編成し、スポーツアスリートの怪我予防と正しい下肢バランスの確保のために、アスリートを支援するチームを編成。
アスケル・サポートチームがスタートししました。
品川区にある脳神経外科医が院長先生のクリニックと提携しました。クリニックの患者さんでリハビリや、ボディーバランスの改善にフィンソールが必要とドクターが判断する場合、その患者さんにアスケルのサービスを提供しバランスの改善のためのフィンソール(オーダーメイドインソール)を作成提供することになりました。
院長先生とそのスタッフの方たちに既にフィンソール利用していただき、バランス改善効果を高く評価していただき、足元からのバランス改善のコンセプトに賛同してくださって今回の提携に至りました。
カリスマ整体師として有名な整体院の先生が、「整体だけでは改善できない」という長年の模索の中から、アスケルサービスを体験してその効果に驚きました。
ご自分のところで治りにくい姿勢の改善と改善状態の長時間維持などに関して患者さんのことを考え、アスケルと提携して整体院のお客様にもアスケルサービスを受けていただき、足元からのバランス改善が出来た後に、整体を行という事業連携による顧客サービスを行うことになりました。
足元から改善された体に整体施術をするとその効果が長持ちすると評判だそうです。
2008年12月、アスケルにて、足に関すFinsole Care System の研修を行いました。参加された横浜市の病院の理学療法士の皆様から、バランス改善効果に驚きの声を頂きました。
また、フィンソール(カスタマイズ・インソール)の作成の実習も体験していただき、コンパクト設計されたインソールに驚きの声と、心地よい使用感を体験していただきました。
皆さま全員に研修修了書をお渡しできました。
2008年11月15日、東京都江戸川区で開催された「産業ときめきフェアー」の会場でアスケルが「足の悩み無料相談」を行った際に、立ち寄ってくださった、島村宜伸衆議院議員 がアスケルのフットセラピーを体験され、「本当に楽になりました!」と大変喜んでいただけました。また、同行の秘書、区の職員の方たちに効果を説明されていました。
島村先生ありがとうございました
来場の皆さんの中には、足底腱膜炎や、外反母趾の方が沢山いらっして、アスケルのコンセプトに新鮮な感動を得たとの評価も頂きました
横浜市総合リハビリテーションセンターにてセミナー開催
横浜市総合リハビリテーションセンターにて、フィンソールのコンセプトのご紹介と、足の機能不全の改善と健康に留意したウォーキング手法、「アスケル・ウエルネス・ウォーキングセミナー」を開催しました。
ただ歩くだけでは実現出来ない効率よいエネルギー消費、歩く事によって二次的に発生する足からのトラブルの予防についてのセミナーでした。
フィンランド大使館(東京港区)の後援で、フィンソール紹介セミナー第2回を開催しました。
リハビリテーション、高齢者介護、義肢装具関係部門から沢山の参加を頂きました。